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三浦春馬はCeCiのインタビューでパクシネと熱々!?キンキーブーツ千秋楽での感想も皆絶賛で激熱!!

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三浦春馬さんは韓国のファッション雑誌「CeCi」で人気女優パク・シネさんとの対談インタビューがいい雰囲気すぎて、2ショット写真も熱々ですよ!
舞台”キンキーブーツ”は千秋楽を迎えましたが、感想の書き込みは皆が絶賛状態で激熱です!!

三浦春馬はCeCiのインタビューでパクシネと熱々!?

三浦春馬さんは韓国でも人気があるようで、韓国のファッション雑誌「CeCi」の2013年9月号に人気女優パク・シネさんとのインタビュー記事が掲載されました。

雑誌「CeCi(セシ)」とは
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韓国で初めてできた20代女性向けのファッション雑誌。
「中央(チュンアン)m&b」という韓国の大手出版社が発行。国内で最高の販売部数(月平均120,000部)を誇る。

日本の女性誌に例えるなら「MORE(モア)」や「WITH(ウィズ)」。
日本ほどファッションが細分化されていない韓国における20代女性のバイブルといえます。

なるほど。
この雑誌に載ることは韓国女性ファンの心を掴む上では非常に重要なようですね。

パク・シネさんは韓国の人気女優で、日本でもリメイクされた人気ドラマ「美男<イメメン>ですね」にヒロイン役として出演して大ブレイク。
ikemen

チャン・グンソクさんをリーダーとするイケメンバンドに双子の兄の代わりに男装で加入して、、、というお話でした。

その後も数々のドラマや映画に出演。
演技力も評価が高いそうで、日本のファンもかなり多いと思われます。

肝心の三浦春馬さんはというと、NHK朝ドラで子役デビュー後、
「君に届け」
「大切なことはすべて君が教えてくれた」(月9主演)
「進撃の巨人」
等の話題作に出演。
実力派イケメンの大人気俳優です。
shingeki

そんな雑誌「CeCi」での三浦春馬さんとパク・シネさんの対談インタビューはお互いの芝居に対する姿勢や恋愛観などが語られており、とても良い雰囲気ながら読み応えのあるものになっています。
ceci
参考:「桃太郎ママのブログ」による翻訳

どんな話題かと言うと、
・2人とも子役からキャリアを開始しているゆえの葛藤
・舞台に対するこだわりと想い
・恋愛観
・尊敬する俳優
・健康法、美容法
などなど。

真面目ですね~

そんな真面目にもかかわらず、写真の方はアツアツ感が満載です。
ceci

お前ら実は付き合ってんじゃね?
と中学生ばりにツッコみたくなる程です。

三浦春馬さんは韓国訪問4回目で、今後も訪問する機会が多くなるとコメントされています。

パク・シネさんとの共演が実現するのも時間の問題でしょうかね。

キンキーブーツ千秋楽での感想も皆絶賛で激熱!!

三浦春馬さんが出演されていた舞台「キンキーブーツ」が千秋楽を迎えました。
kinky

ブロードウェイミュージカルであった「キンキーブーツ」の日本版を小池徹平さんと三浦春馬さんが演じました。

イギリスの老舗の靴工場を経営していた父親が急死して工場を継いだチャーリー(小池徹平)。
しかし工場は倒産寸前。

ドラァグクイーンのローラ(三浦春馬)の協力を得て危険でセクシーな“キンキーブーツ”をつくる決意をする。
ミラノの見本市にキンキーブーツを出して工場の命運を賭けるが。

「ドラァグクイーン」とは、男性の同性愛者が性的指向を乗り越えるために派手な衣装や化粧と大仰な態度をすることをいうのだそうです。「クスリ」とは違いますよ。

そして「キンキーブーツ」とは「ドラァグクイーン」が履くためのカッチョいいブーツなんですね。

冷静に考えるとそんなに売れるものとも思えず、倒産寸前の会社としては、
狙う市場を
間違えたんじゃ?

という疑問はありますが。

感想の書き込みを見ると、評価が異常に高く絶賛状態でビックリですよ。

・キンキーブーツ最高❤️ 劇場の空気感、ハンパなかったわ笑一夜明けても興奮が冷めない。

・本当三浦春馬惚れる!! なにがってこの演技力と歌。ダンスも上手だけど。かなり尊敬。

・春馬君の歌唱力、ヒールであそこまでのダンス、本当に凄い‼

ベタ褒めです。
私が何か下手なことを言ったら
張り倒されるくらいの
熱さですね!

お二人のインタビューも色々語っており、思わずカミングアウトもしちゃっていますよ。

――「Kinky」には「奇妙な」「変態の」といった意味がありますが、自分の中にある“キンキーな部分”とは?

小池:ま、僕ちょっとSっ気はありますね(笑)。だから春馬君のこともイジりたくなっちゃうんだと思います。ははは!

三浦:でも、人ってイケナイ変態性みたいなのが、ちょっとはあったほうが面白いと思いません?

小池:うん。春馬君にも絶対あるでしょ?(笑)

三浦:ははははは!ありますね、どこかは言えないですけど(笑)。

とにかく「キンキーブーツ」は”ヤバイ”ポイントが多いという記事もあり、三浦春馬さん、小池徹平さんが実力を遺憾なく発揮した作品であったと言えるでしょう。

そんなに凄かったものを見ていないとは、
何か非常に損をしたような
気になってしまいますね。

まとめ

・三浦春馬とパク・シネは真面目か!
・今さら「キンキーブーツ」見たくなってきた!
・思わずカミングアウト!

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実力と人気を兼ね備え、
アジア制覇も近い!?

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