ACTRESS

北川景子はセーラームーンの握手会を大反省!?ブログで宝塚を愛しすぎて三浦大知ファンも歓喜!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

北川景子さんは黒歴史と呼ばれてしまう握手会拒否事件があります。
最近はファンとの交流を重視しているようですが、反省したのでしょうか。
また、宝塚ファンや三浦大知ファンが認める程のオタクぶりというのは本当でしょうか。

セーラームーン時代の握手会を大反省!?

北川景子さんは握手会で批判の的となってしまう過去があります。
北川さんは「美少女戦士セーラームーン」のセーラーマーズ役で女優デビューしました。

セーラーマーズ

2003年当時「セーラームーン」の握手会が行われましたが、途中退出してしまいました。
その理由は、、、

セーラームーン放送中に行われた握手会イベント。
北川は小さい女の子ばかりが来るのだと思っていたが、実際にきたのは絵にかいたようなキモオタ多数。

舞台裏からその光景を見てしまい、大号泣で握手会を拒否。
スタッフの説得にも耳を貸さずに「体調が悪いから」と断固拒否して逃亡してしまった。

その後しばらくの間、北川は干されてしまったらしい。

これを一部からは「黒歴史」と言われてしまっています。

しかし、その後心を入れ替えたようで、ファンとの交流をむしろ熱心に行っています。
2013年に写真集のイベントで握手会を行った以降から、「北川ファミリーミーティング」なる交流イベントを行い、ファンサービスに力を入れて来ています。

「ファン」でなく
「ファミリー」
としたところにイメージ回復の思惑が透けているようではありますが、、、
握手会チケットがプレミアになるほどの大人気となります。

握手会

ファンが悪ノリして、接着剤を持込んで見せたり(?)手の甲にキスをしたり、という事態にも全て嫌な顔はせず、関西人のノリで対応したという事です。

10年経って大人になった
という事でしょうか。
キモオタは少なかったのかもしれませんね。

その後の「北川ファミリーミーティング」では、握手会は行わないものの、全員の見送りを行ったり、ファンも大満足な程、近い距離で交流しているようです。
北川さんのファンを大事にするという真摯な姿勢が現れているように思います。

セーラームーン時代の握手会は黒歴史と言われてしまっています。
しかし、今後もファンと近くで交流する場を重ねていく事で
”若気の至り”
になっていくのではないでしょうか。

宝塚愛しすぎ、三浦大知もLOVE!

北川景子さんのブログからは、宝塚を愛しすぎていることが伺えます。

本物のヅカヲタ
(宝塚オタク)のようで、宝塚ファンからも好感を得ている程です。

・もうね~北川さんすごいわ!!!名言だらけだよこの人。正しいヅカヲタですよ!!!もはや女優ではなくまさにただのヅカファンです。

・北川景子ってホンモノの塚ファンよね(☆。☆)!だって北川景子がフォローしてる人の大半が塚ファンさんか宝塚情報。これはホンモノとしか言いようがない。親近感。笑

北川さんがフォローしている人の大半が宝塚ファンであったり、ツイッターの「宝塚ニュース」では、北川さんのブログが更新されたことがツイートされる程です。
北川さんのファンが宝塚ファンにもなるというパターンもあるのでしょうね。

また、
三浦大知さんのファン
である事も公言されています。

三浦大知さんは歌手でダンサー。
和製マイケルジャクソンと呼ばれる程の歌唱力とダンスの実力を有しています。

daichi2

ブログにおいて、三浦大知さんについても熱く語っており、それがまた三浦大知ファンからの好感度上昇につながっているとの事。

・北川景子さまがまた三浦大知くんを推してらっしゃる!!すてきーすてきー北川景子さま神ー。

・三浦大知の曲が好きと言っただけで北川景子が好きになった(単純)。

・北川景子とか西内まりやも三浦大知好きやねんで〜😁💓ニュースなるとかほんまに嬉しい

現在の北川さんのブログで三浦さんに触れていたのは、2013年12月8日の以下の記事です。

音楽は、三浦大知さんの新しいアルバム「THE ENTERTAINER」をよく聞いています。
三浦大知さんは声も歌もダンスもかっこよくて、以前から大好きなアーティストさんです。
これまでのCDも全部聞いているのですが、今回のアルバムは最高で、もう何度も聞いています。

北川さんは、宝塚といい、三浦大知さんといい、好きなものはコンプリートせざるを得ないような
オタク気質
があるのかもしれませんね。

まとめ

・セーラームーンの握手会を大反省!
・完璧な宝塚ヲタ!
・そもそもオタク気質だった!

bottom

ファンに喜ばれる
”ポジティブなオタク”
に認定!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

GADGET

BOOKS

SHOW BIZ

PAGE TOP