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窪田正孝の初カレンダーに握手会は最強!? 東京喰種は評価がどうなるか更に不安!?

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可愛い笑顔に意外にも細マッチョ体系。そしてなんといっても演技力抜群の大人気俳優・窪田正孝さん。そんな窪田さんに関する嬉しい~情報と、心配な情報が飛び込んできました。

窪田正孝の初カレンダーに握手会は最強!?

役によって様々な表情を魅せてくれる窪田正孝さん。そんな窪田さんの色々な姿が自宅で観れる!?初めてのオフィシャルカレンダーが発売されます。

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話題の写真家・斎藤陽道(はるみち)さんが撮影を手掛ける、クールなカット、アンニュイなカットはもちろん浴衣やスーツなどレアショット満載の内容になっているようです。

オフィシャルカレンダーについてはコチラも参考

色々な窪田さんを毎日観ることができるなんて~。ファンからしたら夢のようですね。

わかります~。パワーの源になるの間違いなしですね。

これは大変ですね・・・なんとか手に入りますように。

そんなファン達が期待しているのが、もちろん握手会です!!福士蒼汰さんなど、カレンダーと握手会はセットになっているようで、これは期待せずにはいられません!!

カレンダー特典で抽選なんてことになれば、何冊ものカレンダーを求めるファンたちの争奪戦で大変なことになりそうですね。ファンは欲張りなのです。

しかーし!ファンたちの期待をよそに握手会の告知はないようで。そもそも窪田さんは握手会をしたことがあるのでしょうか・・・

調べていくとこんなファンの声をキャッチしました!

"握手会してくださーい!!"って声ばかり多いってことは今までもしたことないようですね。なんでもするからお願い~!という勢いのファンの声が窪田さんに届くといいのですが・・・。

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もしかして!こんなに要望が多いのに握手会を開かないなんて、なんか理由があるのではないでしょうか。したくても出来ない理由・・・これは性格が関係しているに違いありません。

なんでも窪田さんは幼いころから「人見知りがひどかった」ということが判明しました。克服するために人と会う機会を作ったり努力はされているみたいですが、もともとの性格は容易に変えれるものではありません。

そして「とても真面目」な性格のようです。

複数の人に会う握手会は「ちゃんとファンの期待に応えたい」という窪田さんの想いが100%発揮できないから、敢えて開催しないのかもしれないですね。もぉ~真面目ちゃんなんだからっ!

カレンダーに握手会の最強セットはまだまだお・あ・ず・けのようです。

東京喰種は評価がどうなるか更に不安!?

窪田正孝さんといえば、主演を務める映画「東京喰種(トーキョーグール)」が2017年7月末に公開が迫っています。あと数か月後ということで、通常であれば公開日が待ち遠しくわくわく~な時期のはずですが、なかなか拭いきれない不安要素があるようなので、これは心配です。

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「東京喰種」といえば「週刊ヤングジャンプ」にて2011年より連載がスタートした石田スイさんのデビュー作。現代の東京を舞台に、人の姿をしながら人肉を喰らうことができる怪人たち喰種(グール)をテーマにしたダークファンタージーです。

2015年に舞台が上演され、このたび実写映画化が決定し、主人公のカネキは石田スイさんの希望で窪田正孝さんに決定したそうです。

そんな中、同じく出演者でヒロイン・トーカを演じた清水富美加さんによる出家騒動が勃発!映画自体がお蔵入りになるのでは・・・と心配されましたが、予定通り公開されることがアナウンスされました。

予告編も見られる映画画「東京喰種」公式サイトはコチラ

しかし映画が無事に公開されるとほっとしたファンも多い中、清水さんの役柄に対する発言に怒り浸透のファンが続出したようです。

問題の発言の一部はコチラ。

人道的映画に出たいという強い希望を持っていたにも関わらず、最近は、人肉を食べる人種の役柄など、良心や思想信条にかなわない仕事が増え、断ると所属事務所から干されてしまう恐怖心との葛藤のなかに置かれていました。引用サイトはコチラ

これには原作ファンが大大大激怒・・・

しろくま@東京喰種尊い@hinamiel75

きちんと作品を読めば、「人肉を喰らう人種の役は良心や信仰に反します〜」なんて言葉は出てこないわよ 暗に東京喰種が批判されてるようでファンとしては非常に不愉快 何も分かってない人が東京喰種についてコメントしないでください

引用サイトはコチラ

ヒロイン役を演じたのにあんな発言するなんて・・・関係者やファンの気持ちを思うと切なくなります。公開前のこのダメージは不安大ですね。

そして、不安はまだまだ尽きません。

これだけは逃れられない!人気漫画の実写化に付きものの、原作ファンの不安。清水さん発言もあり倍増しております。

また、メガホンをとる萩原健太郎監督が、テレビCMやミュージックビデオ等を監督し、劇場長編作品を担当するのが初めてということで、"映像美だけに凝って、中身がスカスカパターンかも"と心配の声が上がっています。

不安だらけ!といっても過言ではない状況ですが、何が起こるかわからない世の中です。

現実の清水さんの心情と、役であるトーカの苦悩がオーバーラップしてみえたりすると、もしかして!もしかすると!!名作になる可能性もゼロではありません!!

終わりよければ全てよし!

不安いっぱいのスタートが"逆に”よかったねって言えることを期待しましょう!

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