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松坂桃李と向井理の映画が青春すぎて自己陶酔!?大学教授のイケメン父親と美人姉妹が大暴露で自爆!?

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松坂桃李さんと向井理さんが共演した映画「僕たちは世界を変えることができない。」はカンボジアのボランティアを題材にしていますが、青春の自己陶酔ものなのでしょうか。
また、松坂さんの父はイケメン大学教授で姉妹は美人ということですが、TV出演が好きで大暴露して自爆という噂は本当でしょうか。

松坂桃李と向井理の映画が青春すぎて自己陶酔!?

松坂桃李さんと向井理さんが共演した映画「僕たちは世界を変えることができない。」はカンボジアのボランティアを題材にしています。
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プロットは以下の通りです。

田中甲太は医大の2年生。
打ち込むことが見つからずに惰性の日々を過ごしていたが、ある時ボランティア募金のパンフレットを見て、150万円でカンボジアに学校を建てられることを知る。

仲間4人でサークルを立ち上げ、費用集めを開始するが、カンボジアに行き現実を知ることでショックを受けるとともに費用集めも難航しサークルも崩壊状態に。
はてして無事に学校を建てる事が出来るのか?

主役の医大生「田中甲太」に向井理さん。
合コンで知り合ったチャラいギャル男の「本田君」に松坂桃李さんとなっています。

残りの2人の医大生仲間には、窪田正孝さんと柄本佑さんが起用されています。

松坂桃李さん演じる「本田君」はホストのようなノリを持つチャラ男。
しかし、合コンやイベントを仕切るのが得意な外交的な性格で、サークルに不可欠な存在となっていきます。
honda

「甲太」や「本田君」のように「何か真剣に打ち込めるものを見つけたい」という焦燥感に共感する人は結構多いと思います。

実際にカンボジアに行って、現実の悲惨さを見て、問題が大きすぎて途方に暮れる、というパターンですが、「実際に動き」「それを喜んでくれる人がいる」という点で、行動せずに愚痴っているよりは100倍もましのように思います。

映画の評価もおおむね好意的なコメントが多く、皆さん多少なりとも感動しているようですね。

ただ、私はひねくれ者なので、「学校を建ててやったオレって凄い!」と「カンボジアの子供たちに感動している自分素敵!」が
混ぜ合わさって、
自己陶酔の状態に
なっちゃってる

部分があるようにも見えてしまいました。

ま、自己陶酔が悪いかというとそんな事は無く、感動もの映画で涙を流すのも、ボランティア活動に精を出すのも、全部自己陶酔だと思いますし、誰かの害になるものでなければ、むしろ良い事だと思います。

物語終盤の4人のパンイチ姿の必然性は分かりませんでしたが、
目の保養になる
という意見もアリでしょう。

大学教授のイケメン父親と美人姉妹が大暴露で自爆!?

松坂桃李さんの父はイケメン大学教授で姉妹は美人ということですが、母も含めてTV出演が大好きのノリノリ出たがり家族らしいです。

お父様情報がこちら。

名前:松坂秀雄
職業:大学教授(常勤講師?)
勤務先:東京福祉大学心理学部

そして、若いころのイケメンと噂の写真がこちら。
kazoku1

今は年相応の渋い感じになっていますよ。
father

某トーク番組の取材では家族総出でお出迎え。
kazoku2

他の番組でもぶっちゃけトークを展開。

母も。
kazoku3

姉妹も。
kazoku4

サービス精神が旺盛なのか、ただの出たがりなのか、その両方なのか??

松坂桃李さん本人も
「も~なんなんだ、
ここの家族は本当に!」

と愚痴るくらい露出するのを全く気にしない気質のようです。

お姉さんと妹さんは美人だという証言もありますが、松坂さんを日常的にパシリに使ったり、母親の誕生日プレゼントを買いに行ったのに姉へのプレゼントを買わされたり、パンツ一丁でふらついていて妹さんにシバかれたりと、なかなか気の強い姉妹のようですね。

まとめ

・青春は自己陶酔でも良い!
・父親はかつてのイケメン!
・家族はただの出たがり!

touri

いやあ、青春も家族も
イイものですね~

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